なんで『黒い耳毛』は、オヤジだけに生えるのか?
3月3日は、「耳の日」。
じゃあ、少し遅れて本日は、『耳毛』の話題って、どうだろうか?
なんで『耳毛』は、オヤジだけに生えてくるのだろうか?
そんで『耳毛』は、市場になっているのだろうか?
企画に携わる正真正銘のオヤジとしては、とても気になるのである。
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3月3日は、「耳の日」。
じゃあ、少し遅れて本日は、『耳毛』の話題って、どうだろうか?
なんで『耳毛』は、オヤジだけに生えてくるのだろうか?
そんで『耳毛』は、市場になっているのだろうか?
企画に携わる正真正銘のオヤジとしては、とても気になるのである。
古い喩に「名物に美味いものなし」なんと言いましてーなんて、落語の枕みたいに。
不況だ。倒産だ。困ったニュースがあまりに多いので、ここはお気楽に土産話でも一席。
宇宙物理学者のスチーブン・ホーキング博士が「地球外生命体」は、存在するだろうと名言したのをご存じだろうか?
日本国内の利権争いのニュースを尻目に、この時期に、宇宙の話をするのも一興だ。
成年誌「月刊PLAYBOY(日本版)」が2009年1月号で休刊した。
ガツガツしていた若いころにお世話になった男性誌がなくなるのはさびしい。
男にとって、PLAYBOYは、永遠のものだと思っていたが、そうではないらしい。
時代は、変わった。
草食系男子ネタである。
『8時だョ!全員集合』で一世を風靡。ドラマ『踊る大捜査線』(フジテレビ系)のベテラン刑事・和久平八郎の渋い演技には、痺れたなぁ・・・。
いま生きておられたら、この日本を見て何て言うのかなぁ・・・。
平成20年度版「自殺対策白書」によると、平成19年度の自殺者は、3万3093人。これで、11年連続の、3万人超え。この状況を、「不可視の内戦」のようなものだと言ったのは、作家の辺見庸さんである。
見えないところで、日本には、内戦を超える戦いが繰り広げられている。
「新聞はこれからも必要だと思う人は90%」という結果が、第61回新聞週間を前に行った全国世論調査(面接方式)において出たというニュースが流れたのは、昨年の10月のことだ。確かに、報道された。
しかし、そのニュースは、読売オンラインで、現在、なかったものにされている。
日本最大級の芸能事務所を2つ答えろと問われれば、みんな「吉本興業とジャニーズ」と答えるだろう。どちらも日本のコンテンツ産業の雄である。しかし、同じコンテンツホルダーでも、大きな違いがある。
その違いは、今後、さらに大きな差異になっていく予感がする。
タカノ氏の「お百度どっとこむ」、「神社へ行こうっ実行委員会」の想いが、ようやく形になりました。
新しいホームページ「神社とお寺どっとこむ」開設です。
タカノさん、新人ちゃん、お疲れさまでした。
WBCは、痺れた。侍ジャパンの連覇は、経済に活力を生み出す良い材料。
そして、その優勝の裏にあった深いイイ話を読むと、さらに日本人であることを誇りに思う。
そこに、イチロー以上の連覇の鍵が見えてくる。