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推理マニア。
昨日は、分厚い推理小説とDVD鑑賞で一日が終わりました。
ひさびさ、引きこもってみました。
やっぱり、推理小説大好きです。
本を読め、といわれても小説ばかり読んでしまいます。
その中でも、推理ものが大好きで、コナン・ドイルはもちろん、森村誠一とか、海堂尊とか、それ以外にも再放送の2時間サスペンスドラマも見てしまうくらい、大好きです。
昨日Yahoo!のトップページに、好きな刑事No.1に杉下右京だ、と出ていました。
わたしも、自分の中のランキングでも1位2位を競うほどの素敵な人だと思っていたので、なんだかとても嬉しかったです。
推理小説の凄いところは、1つの物事とそれ以外の物事を、絶対まったく予想できないところの関連を考えられるところです。
空想の世界ですが、どの探偵・刑事もすごい。
わたしも、推理小説を読むときは、一字一句見逃さないようにっ!って考えていますが、彼らには、負けてしまいます。
わたしは、こっちの世界でも、読者のまま。
リリースを書いて、訂正されて、「あっ」と気づく。
「そんなことが出来たか!」と。「そうすればよかったのか!」と。
わたしにとっては、会社のみんな、探偵のように見えます。
わたしもきっと、ホームズのようになる!
DVDで、相棒劇場版を借りようと思ってみてみると、10個くらいあって誰からも借りられていませんでした。
昨日は105円セールだったのもかかわらず。
ちゃんとあたしは借りました。怪しい女に見えても、わたしは、好きです!