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左鐙のことを書きたい!Week
続きます・・・左鐙話。
写真は、宿泊先に到着したときの松田姉。(勝手に載せたら、怒られるかいな・・・)
「左鐙の将来を考える会」の代表、京村さんが、ブログを見てくださっているらしく、
「あなみちゃん」「松田姉さん」と呼んで下さるのがとーっても嬉しかったのです。
が、その中で、私は想像通りだったらしいですが、松田姉は、とーっても怖いというか冷たい?人だと思ってらっしゃったみたいで、
会った瞬間から「イメージと違う!」とよくおっしゃられていました。
なんでそんなイメージになったかな・・・
松田姉は、やさしいんですよ♪
写真をどれだけ勝手に載せても一度も怒られたことありませんが、怒られそうな気がするのです。
なぜか。勝手に。
さて、今日は昨日の続き。
大人の神楽と、中学生と小学高学年の神楽です。
まずは、天神。
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神楽の20歳代のホープ?エース?って方々です!
菅原道真の話。
お面とったらイケメンさんでした。
楽器もお上手でした!
そして、塵輪(じんりん)。
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中学生と小学生の男の子。
4人で舞う様は、かっこよかったー!
そして、とーってもベテランの方の、恵比須。
お面をつけているのですが、
なんだか表情が変化する気がして!
会場をも舞台に走り回って、子ども達が大変なことに!
でも、エンターテイメントってこれですよね!
そして、鐘馗(しょうき)。
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これはもう、長かったけど、ずっと見ていられました。
超本格的で、しかも動きが独特。面白い、のかな?
プロの業でした。
そして最後は、大蛇(おろち)。
これは、圧倒されたというか、すぐにストーリーに引き込まれていきました。
どこに人がいたのか、どうなっているのか分からず、
ただ感心しかできないまま、あっという間に舞台が終わったように感じました。
小さな体育館が、どこか格式の高い舞台になったよう。
2から3歳くらいの子ども達も、じーっと見入っていて、
どんな気持ちで見ていたのだろう、とか思いました。
これは子ども達に伝わるんだろうな・・・と確信できるくらいでした。
伝統って凄いなー。
夜中12時近くなるのに、「大蛇を見て帰る!」と言っていた子ども達の気持ちが分かりました。
神楽って、今まで見たことがありませんでした。
でも、子ども達が一所懸命、毎週練習して、それに大人も本気で付き合って・・・
そんな裏を知っていると、ただ凄い、ってだけでなく・・・
涙が出る、です。
私の能力では、上手くこの想いを伝えることが出来ないのですが、
ただ凄い、感動!だけでなく、色々な想いが入り混じっての、涙。
無くしてはいけないもの、だなぁ、と思ったり、自分のふるさとを思ったり。
自分が応援する意味とか。
色々学ばせていただきました。
そして、応援すること、もっと考えなくちゃいけない!
大好き!左鐙!って今なら心から言えます。
なんでだろー。
さて、まだまだ2日目の子ども神輿こと書いてないし!
まだまだ明日も続きます!
左鐙のこと、ここでもここでも見れます!
それぞれ、ここをご覧ください♪
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