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ウィンガーディアム・レビオーサ

2011年08月26日

12センチのヒールを今日履いて来た!っていうトモダチよりも、普通に身長高くて少しへこんだ日。



凹むこと、ありますよね。


最近の私は、ずんどこ(トモダチが私に放った言葉。たぶん「どん底」のはず。きよしかよ!って突っ込みました)までいかず、いろいろな人に助けられて、楽しく生きています。


ずんどこって言ったら、なんだか笑えて、すごく元気になった。


島田紳助さんも、ずんどこなはず。って思うと少しがんばれそう。
(どうでもいいけど)




って、ずんどこずんどこって言ってたら、ずんどこがすごく気になってきた。


調べると、やはり、きよしが出てきて、「ズンドコベロンチョ」っていう奇妙な話が出てきて、そして、やっぱり誰かが気になってこの意味を質問してくれるサイトが出てきた。


すると、登山の足音。ってあった。


そう思うと、前向きな言葉に見えた。


って、一生懸命、いい話にしようと思ったけど、しょせんは「ずんどこ」。
でも、口ずさむことにしよう。




あ、口ずさむつながりで、
このブログのタイトルの「ウィンガーディアム・レビオーサ」は、
ご存じ、ハリー・ポッターの魔法の呪文。
いろいろなものが浮いちゃう呪文。


この言葉がとても好きで、よく言う。
「浮け!」っていう魔法ですよ!?
すごくいい魔法。


でもそれを発するとやっぱりみんなからすっごく驚かれる。


「何語っっ!?」って。


この前、何かで並んでて、待っている間に小さな子どもが「呪文図鑑」的なものをすんごく集中して読んでいた時に、横で「ウィンガーディアム・レビオーサ」って小声で言ったら、すごく驚いていました。


魔法使いと思ったかな?


最近の週末。
そんな日々です。

執筆者: anamiho