健康がよかろうもん!「コイケ@ジム」第1回
「コイケ@ジム」へようこそ。
うわぁ、これってメタボリックじゃ・・・
えっ、いつの間にかおなかがポッコリだわ・・・
げっ、二の腕が振袖に・・・
「コイケ@ジム」へようこそ。
うわぁ、これってメタボリックじゃ・・・
えっ、いつの間にかおなかがポッコリだわ・・・
げっ、二の腕が振袖に・・・

枝豆が大好きだ。
夏になると、3日に1回は食べている。
冬でも辛抱たまらんときは、
冷凍のを食べている。
でも、まずい。
やっぱり、自分の好みの固さと塩加減で茹でるのが一番。
わたしは小さい頃から目が悪い。
ものごころついた頃から遠くが見えず、
初めてめがねをかけたとき、木のてっぺんの葉が風にそよいでいるのを見て
世界が変わった。
以来、虫眼鏡や、顕微鏡、観光地や展望台にある望遠鏡・・・・
見えないものが見せてくれる鏡類には足が止まり、
手が伸びてしまうんである。
さあ、梅雨が明けるととろけるような夏、夏、真夏。
ボディーラインが強調される薄着の季節の到来なのです。
半そで、短パン、水着・・・
肌をあらわにする機会も増え、お腹、背中、脚、腕が公衆の目に晒されることになる。
これ、な~んだ?
白くて、耳あてのような形で、プラスティック製のもの。
正解は、赤ちゃんの引き出しイタズラ防止器具です。
ちびちゃい赤ちゃんがいるご家庭なら、きっと赤ちゃんのイタズラには困っているはず。
ティッシュをスコスコと引っ張り出されたり、
ゴミ箱をあさられたり、
引き出しを開けてたたんでいたものをポイポイだされたり。
そこで、この器具の登場となるわけです。
「フカチメ」とは、なんじゃ~この地名!という不可思議・不可解・不可読な地名のこと。
福岡に散らばる「フカチメ」を探究する「フカチメ大百科」。
「フカチメ」を紹介だけでなく、そこへ行ってみます。「フカチメ」の場所には一体何があるのかっ!?
大百科と銘打ったとおり、「フカチメ」100ヵ所の探訪を目指し、「マップル」片手にお出かけだー!

フカチメNo.001
【 加布羅 】
福岡県前原市にある地名。
読めるかな~?
★加布羅の地図はコチラ
アンパンマンのハンドタオル。決して買いたかったわけじゃない。
でも買わずにはおれなかった。そんな買い物もあるでしょ?
僕は学生時代の7年間、ボクシング漬けの楽しいトレーニングライフを送っていた。
しかし、技術が向上してくるとマンネリ化してくる。壁にもぶちあたる。
クラーク・コバーンです。
この「cniDe!oDe!」というハコで、身近なデザインをネタに
あれこれ考えて、私情と市場の関係性を論ずる(?)という
暴挙を試みることになりました。
ゴールは定めていないので「迷走」することも多いと思います。
予め(まさにアラカジメですね)、ご了解下さい。
で、肩にチカラ入りつつ、自己紹介的意味合いも兼ねて、
まずは回想的に、「アイデンティティとしての色」。
青森おでんは、少々ふつうのおでんと違っています。
一本ずつ串に刺し、ショウガをすりおろした味噌ダレをかけて食べます。
小学校の頃、青森に引っ越して初めて駄菓子屋で食べた青森おでん。
一時は、お小遣い全てをつぎ込んで、中毒になるくらい好きだった。
今回、青森に行ったので、津軽、下北、青森、県内3地区の青森おでんを食べ比べてみることに。
脂肪は決して悪者ではない。
無理なダイエットがたたって拒食症や運動能力の低下、果ては反動で過食症に陥ってしまう。
いままでのダイエットの苦労はなんだったのかと肩を落とすこともしばしば。
脂肪をとことん落とせば素晴らしいカラダが手に入るわけではないのだ。
今日、天神の喫茶店の隅の席で一人ランチをしていると、
家族連れが入ってきた。
まだ若い両親が、3歳と5歳ぐらいの姉妹を引き連れて。
姉妹は、まったく同じ柄のTシャツを着せられている・・・
「ねぇママこれ見てぇ・・・ねぇママこれ見てぇ・・・ねぇ」
「ホラっ早く座りなさいっ!」
毎日暑い。とにかく暑い。クーラー苦手な私でも、今週は毎日寝るまでつけっ放し。だからか体調もいまいち。。頭痛が。先が思いやられる・・。
ところで、あなたのお家の“冷蔵庫に欠かせないもの”って何ですか?
私はたくさんあるけど、「トマトジュース」と「梅」もそのひとつ。ここんとこ切らしてて、何日も買いそびれてたのをやっと買いました。

階段を使うことは、足腰の鍛錬や心肺機能の向上にとても効果的。
階段を見かけたら、まずは何も考えずに上ってみてはどうでしょうか?
ずっと元気に歩けるカラダ作り。
そのひとつとして「階段を有効活用してみましょう」ということで、今回は、あらゆる階段を上るシリーズ「The 階段」(不定期)をお送りします。
トレーニングを始めるとき、道具から入ることは気持ちを高める上で有効だ。
使いやすさ、安全性、重さの調節ができる点などにおいても有効であることは紛れもない事実。
でも、一定の時間、一定の刺激を筋肉に与えることができれば、それはトレーニングであることもまた事実なのだ。

「グリコアーモンドチョコレートカカオ70%」。
なかなかお目にかかれない、この「黒箱」。
はっきり言って「オイシイ」です。当然、「ビター」。
味と色というのは、なかなか関係が深いもののようで、
タバコなんかでも、ニコチン&タールの割合が減るほど
箱の「白部」の面積が広くなっていくという傾向があります。
「軽い → 明るい → 白」ということでしょうか。
食べ物の場合、一般的には、仕様素材の色を反映させる
ことが多いようです。
「ミルクチョコ → 白」
「イチゴチョコ → ピンク」
「抹茶チョコ → 緑」
ところが!!
グリコアーモンドチョコレートは、「白箱」「赤箱」「黒箱」が
あるのですが、もうひとつ、「緑箱」があります。
(まだ他にもあったらスミマセン!)
さて、この、色と味の関係から、「緑箱」はいったい
何味なのでしょう!?
「私情」とは、売りたい人の売りたい気持ち。作り手の衝動。買い手がなんでそれを購入したか動機全般をひっくるめての「何だか」である・・と定義しています。
社会保険庁も、しょーがねぇなぁ。
自民党も、しょーがねえなぁ。
地震がきたら、しょーがねぇなぁ。
エッチがしたいから、しょーがねぇなぁ。
どいつもこいつも、しょーがねぇなぁ。
考えてみたら、俺も、しょーがねぇなぁ。
しょーがないことを、しょーがないままにしといたら・・・・
年間4万人に届く勢いの日本の自殺者。
先進国でダントツの一番だ。
こんなにモノもカネも、溢れているのに・・・。
マーケティングの偉い先生方を尻目に宣言する。
へそ社長は、
マーケティングの役割とは、
「しょーがないの先送り」をしないためにある。
大衆に、「しょーがない」と言わせないことが、
マスマーケティングの役割である。
No.1よりOnly1というフレーズは好きじゃない。
個性を活かすゆとり教育というのも、胡散臭くていけないっ。
人間は、みな平等に「能力の芽=潜在能力」があって、
それに、水や肥やしをあげれば、
みんな立派になれるという考え方が好きじゃないっ。
自分の子供が育つのを見て実感するのだが、
ヒトは、最初から自分の中に能力なんか持ってない。
外部とつながることによって、力をつけていくのだ。
潜在能力とは、最初から、内に在るあるものではなく、
「外部とつながる力」そのものなのだと思う。
人間が、潜在的に持っている一番の能力とは、
他人とつながれる力なのだ。
はじめまして、M女です。
情報誌→広告会社→PR戦略会社と、いつのまにか福岡で業界にどっぷり浸かって10年。
で、行きついたのが、PR戦略。
PRの世界では、「ステークホルダー(=利害関係者)」という言葉をしばしば用いますが、
企業も、個人も、行政や団体も、
コミュニケーションには必ず対象となる相手がいるわけで・・。
商品を売ることだけじゃない! 知名度をあげるだけでもない!
いわゆるPR会社とは一線を画し、
コミュニケーションを円滑にすることについて、
知恵とネットワークを駆使して、考えたいと思います。
と、このコーナーでは、そんなことを考えている私が、
福岡では初となるPR戦略会社の人間として、
仕事でプライベートで、
日々、触発されたことなどを自由に記録として残していきたいと思います。
初回は、私がはじめてPRという世界に衝撃を受けた本の紹介です。

「戦争広告代理店」
銃弾より「キャッチコピー」を、ミサイルより「衝撃の映像」を!!
NHKスペシャルで話題となった、ボスニア紛争の裏舞台。
これ、ノンフィクションです。
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サトシン偉いっ・・・。
ペーパーカンパニー及びクラコバが、
こっそり応援していた「おてて絵本」が、全国区の拡がりになりつつある。
9月26日の朝日新聞朝刊にも、記事掲載が決定したようだ。
「おてて絵本」の活動主であるサトシンは、
へそ社長が東京に居た20代中盤頃からのおつきあい。
かれこれ、20年近くなる。
若い頃から、突破力のあるバカである。
やることに躊躇がないので、すごい。
人生はやり直せないということを基礎とした行動を、
脊髄反射でやってる感じがある。
弱肉強食のサバンナで、キリンは、「寝ないという戦略」をとる。
強い相手に、「戦わないという戦」を挑む。
潔いと思う。
正しいと思う。
戦略とは、「戦いを略す」。
戦わずして、生きることを考える。
そんな智恵を出すのが、ほんとうの戦略会議である。
楽天が、TBSを相手取り、
株取引を記した会計帳簿を閲覧させるよう求め訴訟を起こした結果。
東京地裁がその請求を棄却した。
その理由が、インターネットと放送は競合関係になるからだそうだ。
楽天とTBSはインターネットと放送という点で競争関係にあり、
両者とも『インターネットと放送の融合』を志向しているため、
近い将来、その競争関係はますます厳しくなるから・・・と、東京地裁が言ってる。
秋分の日・・・誰にも会わず、事務所で仕事。
長女の模擬試験の間、次女は、隣でゲームに夢中。
お彼岸だというのに、
ご先祖様のことなど一切おかまいなしで、ゲームに没頭。
昨日は、ぼそっと、嫁さんに「午前って、何っ?」って聞いてた。
小学2年生で、「午前」という意味がわからんのかと思いつつ・・・。
勉強はもうひとつだが・・・
「空気」を読むのがうまい。
ものまねがうまい。
先生には、怒られない。
これはこれで、素敵な才能なので、伸ばしてあげたい。
春でも、夏でも、秋でも、冬でも・・・
「午前」がわかるまで「待ってあげる」。
しかし、ゲームの進行を、攻略本に頼るのは、止めようね。
ベスト電器の争奪戦が続くなか、ピエトロが日清オイリオと提携発表。
そういえば、
紳士服のフタタをめぐる争奪戦も、まだ記憶に新しいですね。
この手の話では、“業務提携”という言葉が用いられますが、
小が大の傘下入り、現実はそういうことな訳で・・。
お彼岸も過ぎた9月下旬だというのに、相変わらず気温30度近くの暑い日が続いております。でも秋が訪れてないかと言うと、そうだとも言い切れません。田舎糸島の私の家のお隣は野菜畑。その畑のへりに9月中旬になると毎年ある花が咲きます。その花は、曼珠沙華、そう彼岸花です。といっても、そんじょそこらで見る彼岸花ではありません。白い彼岸花なんです。
福岡でPR戦略を仕事にするにあたり、私には東京の師匠がいます。サニーサイドアップのPR戦略のプランナー等々をしている人物で、その師匠が、監修やなんかで近年2冊、本を出してます。
PR戦略は、視点や発想がとても重要な仕事です。恐らくセンスみたいなものですが、勘のいい人なら、しばらく現場の経験を積めば訓練されていくものではないかとも思います。では、PR的なものの見方とか、発想とは何なのか。仕掛け型PRのとても参考になるので、興味のある方はぜひご一読ください。
今日から、アクロス横でやってる福岡県主催の農水まつり。
とってもおもしろいですよ
2日間で8万人来るんだって。
私は、そのなかで、食育のアンケート調査を取ってるんです。
振り返れば、わたしはごはんを作り続けてきた。
学生時代、東京で一人自炊生活を始めて・・・
主婦となり、母となり
計算してみたら、一日朝夕、2食作ったとして、最低でも現在までに2万2千食。
娘のお弁当なんかを入れると、3万食は突破していると思われる。
一年ほど前から四国、高松に仕事で行くようになってから、
讃岐うどん、いっぱい食べました。
なかでも、ゆであがった熱々のうどんに、生卵落として、生醤油かけて、ちゅりゅちゅるっと食べる『かまたま』は、クセになるおいしさ。
が、何かが違う・・・・。
うう、何かが・・・・
香川の人らは、口を揃えて
「うどんの発祥の地は、讃岐」
「うどんは噛むんじゃなくて、のどごしで味わうもの」
「こしのないうどんはうどんではない」
と、説く。
しかし、私は、あの「こし」と称される芯が残ったようなアルデンテな讃岐麺がどうもなじめんのである。
うどん発祥の地は、博多であり、
「こし」がなく、やわやわとし、かつ、ブツブツとは切れず、
麺につゆが適度にしみこんだ博多のうどんが一番だぁぁぁと主張したい。
ちょっとセンセーショナルで、流行語のタイトルを付けてみました。
11月25日日曜日。
この日、糸島郡志摩町ではとある住民投票が行われました。それは、前原市・二丈町・志摩町の1市2町合併への賛否を問う「志摩町合併住民投票」でした。
08年最初のぎょーむ日報です。
どれくらいぶりの更新なのかは、気にしない、気にしない。でも、ひと休みはせずに。

今年の手帳と御守、そして昨年から仕事の打合せ時に使用しているノートです。
御守は、生まれたときからお世話になっている神社で、お祓いをしてもらった際にいただくもの。
厄があけたら、御札から御守に変わったので、手帳と一緒に持ち歩くことにしました。
ノートは、父の会社で作ってるものです。(あ、オーナーじゃなくていち社員)
marumanのスケッチブック。テレビ局なんかでよく使われてます。
最近は、ノートはA5やA6サイズが人気らしく、昨年50周年を機に、このサイズが発売されたみたいです。これまで父のライバル会社の商品を、気にもとめず使ってきましたが、このサイズはお気に入りです。marumanのスケッチブックって、紙質いいし書きやすいんですよ。